黒板に書いてある武田塾の文字と生徒

関西の塾・予備校なら
武田塾

学校の授業だけでは志望校の合格は難しい!
「日本初の授業をしない」武田塾で
今まで難しかった難関大学に逆転合格!

黒板に書いてある武田塾の文字と生徒

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学校の授業だけでは志望校の合格は難しい!
「日本初の授業をしない」武田塾で
今まで難しかった難関大学に逆転合格!

逆転合格 POINT.1

武田塾の特徴

武田塾は他の塾や予備校と違って、

授業を一切しません!!

授業をしないってどういうこと? 
それで志望校に合格できるの?

武田塾のことを知らない学生の方や保護者の方は、このような疑問を抱くかもしれません。
しかし、しっかりと『授業をしない』理由があるので、その疑問を解決できるように詳しく解説してまいります。

逆転合格 POINT.2

「授業をしない!」とは?

「授業をしない!」というとマイナスなイメージを持たれる方もいると思います。

武田塾は、成績を伸ばすためには「わかる・やってみる・できる」の3ステップが大事だと考えています。
高校や予備校の授業では、この「わかる=問題の内容がわかる」までしか教えくれません。
一番大事なことは、「わかる」だけでなく、「やってみる=実際に問題を解いてみる」・「できる=できるようになる」までステップアップすることです。

90分の授業で書き写したノート5分で読める参考書と内容は同じです。毎日6時間、年間1000時間も授業を受けて成績はどうですか?
1.わかる 2.やってみる 3.できる 自学自習
理解していたつもりが、理解していなかった 理解していたつもりが、理解していなかった

もっと分かりやすく解説すると、例えば英語の授業で文法の解説を行うとします。
あなたはその黒板の内容をノートに記して、問題を理解したような気持ちになっていると思います。

しかし、実際に問題を白紙の状態から解いてみると、すべて正解するのは厳しいはずです。
これらの経験をしている学生は多いはずです。

上記で紹介した例が「わかる」までで止まっている状態です。
この「わかる」状態から「やってみる」・「できる」状態までステップアップするには、自学自習による学習方法が最も重要です。

自学自習の内容については後ほど、詳しくご紹介していきます。

武田塾の校舎についての詳細は下記ボタンをクリック!

逆転合格 POINT.3

武田塾による勉強法

「できる」人だけでなく、非進学校で勉強が苦手という人でもスムーズに勉強を開始できます。
武田塾の勉強法は、参考書を使って徹底管理の自学自習を行います。
詳しく紹介していきます。

参考書を用いて自学自習

参考書を用いて自学自習

武田塾では、生徒一人ひとりに対して講師がヒアリングを行い、現段階の偏差値・成績・得意科目と苦手科目を挙げて、志望する大学に必要な教科の参考書を選び、自学自習を行います。

予備校や塾など集団授業では他の人と同じペースで勉強をするため、学習のスピードが遅くなりがちです。
それでは大学受験まで間に合いません。
そこで、参考書を用いることで集団授業よりも約8倍の速さで進むことができます。
余った時間を「復習」に費やすことができるので、参考書は効率のいい学習方法です。

自ら進んで意欲的に知識を吸収する!といった「攻め」の気持ちでいなければ、志望校に合格することも難しいでしょう。
武田塾では「攻め」の勉強法として参考書を使い、自学自習を行います。

個人にあったカリキュラムを作成

個人にあったカリキュラムを作成

参考書を用いると紹介しましたが、人によっては「塾や予備校に入らなくても一人で参考書を用いて自学自習を行えばいいのでは?」と思う方もいると思います。
もちろん、そういった方法が自分のスタイルにあっているのであれば問題ありません。
しかし、多くの人にとっては難しい勉強法だと思います。

武田塾では、「自分のレベルにあった参考書を必ず1冊ずつ完璧にする」ことが効率的に学力アップする最速の方法と考えていて、この方法を一人で行うのは至難の業です。
また、どの参考書がいいのか、このペースで大学受験に必要な知識を身につけることができるのか、志望校にあった独自のカリキュラムと知識を武田塾では持ち合わせています。

生徒一人ひとりが異なる「個別カリキュラム」を作ることで志望校合格までの必要な勉強法を武田塾では誠心誠意指導いたします。

週に1回の確認テストがある

週に1回の確認テストがある

定期テスト前になると勉強をする人が大半だと思います。
武田塾では毎週、「確認テスト」と呼ばれる定期テストがあります。
確認テストを毎週設けることで集中力を常に保つことでき、自らを追い込むことで勉強が身につきやすくなります。

確認テストの後は、個別指導による勉強の方法が間違っていないか、完璧に理解しているのかを確認します。

理解するまで何度でも復習をする

数日前に英語の授業で単語を覚えたのが数日経過すると忘れてしまった・・・」そのような経験がある人は多いのではないでしょうか。

人の記憶は1日で3/4程度忘れてしまう!
繰り返し復習するごとに記憶として定着!

人間は忘れる生き物です。
しかし、忘れないためにも対策方法には「復習」が必要です。
この復習には、理想のタイミングがあると武田塾では考えていて、それは「忘れる前」です。
忘れる前というのは学習した当日のことを指し、覚えた内容から日数が経過してしまうと、一から学び直さなければならなくなり、時間がもったいないです。

得意科目[4日進む&2日復習]
苦手科目[2日進む&1日復習]

武田塾では4日間進んで、2日間は復習の日を設けています。
「できる問題」と「できない問題」をきっちり分けて、「できない問題」に対しては間違えた理由を洗い出して、完璧に理解するまで何度でも復習を行います。
「できない問題」を克服できたかどうかは確認テストの結果で判断します。

関西都市圏エリア(大阪・京都・兵庫)の武田塾校舎一覧はこちら

逆転合格 POINT.4

武田塾による自学自習の徹底管理

武田塾では効率の良い自学自習を行うために徹底管理に務めています。
その内容を2つご紹介します。

義務自習と毎日の課題設定
武田塾では毎回「何時から何時までの間は武田塾に来て自習」という約束をしてもらい、きちんと塾に来ているのかを確認します。勉強方法も全て指定します。
帰宅前に宿題をチェック
自習を終えて、自宅に帰る前に武田塾にいるスタッフに今日1日の勉強内容を報告します。

以上、2つの自学自習の徹底管理によって、「いつまでにどんな勉強をすればいいの?」、「このままのペースでも大丈夫?」といった不安が一切なくなり、勉強に集中することができます。

また、武田塾では学習の記録をつける「連絡帳」があります。
1日ごとの勉強計画を連絡帳に書いておくことで、やるべきことが曖昧にならずに済むというのが、連絡帳を使用する理由になります。

今になって連絡帳・・・」という意見もあると思いますが、勉強の管理を徹底的に行うためにはここまでしなければなりません。
生徒の方々には勉強のみに集中できるように徹底管理を行うことで、効率的な学力アップが期待できます。

武田塾のコース内容

コースは大きく分けると4つ存在します。

武田塾では4つの「特訓項目」があり、組み合わせによって特訓内容も変わります。

  • 徹底個別特訓(宿題ペース管理+確認テスト+個別指導+義務自習)
  • 個別管理特訓(宿題ペース管理+確認テスト+個別指導)
  • 宿題確認特訓(宿題ペース管理+確認テスト)
  • 独学支援特訓(宿題ペース管理)

特訓内容の詳細については下記ページをご覧ください。

武田塾の主な合格実績

武田塾関西エリア11校では関西や関東の国公立大学や私立大学などに逆転合格を果たしています。

2018年度の合格実績

国公立大学
  • 大阪大学
  • 神戸大学
  • 北海道大学
  • 名古屋大学
  • 九州大学
  • 鳥取大学
    (医学部医学科)
  • 山梨大学
    (医学部医学科)
  • 鹿児島大学
    (医学部医学科)
  • 京都府立大学
  • 兵庫県立大学
  • 滋賀大学
  • 岡山大学
  • 徳島大学
  • 高知大学
  • 信州大学
  • 筑波大学
  • 琉球大学
  • 他多数
私立大学
  • 関西大学
  • 関西学院大学
  • 同志社大学
  • 立命館大学
  • 順天堂大学
    (医学部医学科)
  • 北里大学
    (獣医学部獣医学科)
  • 京都産業大学
  • 近畿大学
  • 甲南大学
  • 龍谷大学
  • 明治大学
  • 青山学院大学
  • 立教大学
  • 中央大学
  • 法政大学
  • 他多数

料金について

武田塾では何十パターンの料金コースが存在します。
自分がどのコースが合っているのかで料金が異なってきますので、
詳しくはご希望の武田塾校舎にて無料受験相談をされてみる事をお勧めいたします。

無料受験相談
資料請求

武田塾では、効率的な勉強方法について無料受験相談という形でカウンセリングを実施しています。
また、資料請求の受付も行っておりますので、
勉強方法が分からない方や成績が伸び悩んでいる方はお気軽にご相談ください。