武田塾豊中校校舎

武田塾豊中校

武田塾豊中校の所在地・塾生の声・アクセス方法をご紹介します。

武田塾豊中校の詳細情報

住所 〒560-0021
大阪府豊中市本町1丁目3-19 長尾第一ビル3階B号室
最寄り駅 阪急/宝塚本線「豊中駅」から徒歩5分
TEL 06-6842-7574
FAX 06-6842-7584
受付時間 13:00~22:00 (日曜日を除く)
近隣のエリア 池田市、尼崎市、箕面市、宝塚市、伊丹市、吹田市、大阪市、川西市、豊中市
対象学年 高校1年~3年生・浪人生(既卒生)・社会人

武田塾豊中校の特訓自習風景

武田塾豊中校のトレーニング風景1
武田塾豊中校のトレーニング風景2
武田塾豊中校のトレーニング風景3

豊中校校舎長の挨拶

武田塾豊中校校舎長

みなさん、こんにちは!
武田塾豊中校、校舎長の青柳 健一(あおやなぎ けんいち)です。

突然ですが、みなさん受験勉強は順調ですか?
塾や予備校に通わず一人で勉強している人はもちろん、塾や予備校に通っている人の中にも成績が上がらず、受験勉強に対して不安を抱えているという人が多いのではないでしょうか。

では一体なぜ、毎日たくさん授業を受けているにも関わらず成績が上がらないのでしょう?

それは“授業で習った内容が身についていない”からです。
多くの人が授業を受けることだけに満足し、復習をおろそかにしています。
せっかく授業で習ったことも繰り返し復習をしなければ忘れてしまいますよね。

武田塾では授業をしません。
その代わり“志望校合格までの計画を立てて毎日何をどう進めていくべきかを一緒に考えていきます。また、立てた計画が実行できているかを定期的に細かくチェックしていきます。”

まずは無料受験相談にお越しください。
入塾意志の有無に関わらず、一人ひとりが抱える受験勉強の不安を解消できるように全力でサポートいたします。

豊中校 校舎長

青柳 健一

あおやなぎ けんいち

武田塾豊中校へのアクセス方法

※写真クリックで拡大表示可能です。

武田塾豊中校のへのアクセスその1

①「阪急豊中駅」南口改札を出てデッキの方に進みます。

武田塾豊中校のへのアクセスその2

②「三井住友銀行」の前の階段を下り、176号線に出ます。

武田塾豊中校のへのアクセスその3

③176号線を道なりに南下していきます。

武田塾豊中校のへのアクセスその4

④「馬渕教室」と「たこやき屋さん」の間の路地に入ります。

武田塾豊中校のへのアクセスその5

⑤しばらく進むと「ドミノピザ」があり、その隣の建物「長尾第一ビル」の3階が武田塾豊中校です。

無料受験相談を行っております!詳しくは下のバナーからご覧ください

塾生の声(豊中校)

豊中校に在籍している塾生の声を聞いてきましたので、ご紹介していきます。

理解できなかった授業に今はついていけてます!

名前(イニシャル) S.Sさん
学年・性別 高校3年生・女子
S.Sさん

講師がわかりやすく丁寧に教えてくれたので、少しづつ学力が伸びています。
宿題で分からない部分があったときも、やさしく教えてくれたので、気軽に聞けていいと思いました。
ここに通う前までは授業の半分くらいしか理解できなかったのに、今は全然問題なく理解できます
これも武田塾に入ったからなのかなぁ。これからも日々の宿題をこなして、少しでも良い大学にいけるよう頑張りたいと思います!

とにかく画期的

名前(イニシャル) A.Nさん
学年・性別 浪人生・男子
A.Nさん

小学生のころから学習塾などをいくつか経験してきましたが、ここはとにかく効率的だと感じました。
武田塾の先生は単に「勉強を教える」というよりも、「どうやったら効率よく勉強できるか」を教えてくれるので、ちゃんと理解が出来て、苦手だった勉強も捗ります。特に理数に弱かったのですが、先日のテストでは惜しくも満点ではなかったですが、かなりの高得点だったので、モチベーションも上がりました!

受験勉強と部活の両立ができる!

名前(イニシャル) M.Sさん
学年・性別 高校2年生・男子
M.Sさん

まず印象的だったのが、「効率のいい勉強法を実践する」ということです。
僕は高校でテニス部に所属していて、大学受験と部活を両立できるような予備校か塾がないのかな?と探していたところ、武田塾のことを知りました。

勉強のスケジュールは先生が決めてくれたのですが、最初の頃は本当に両立できるの?と思っていましたが、何とか食らいつくことができ、高校の学力テストではすらすら問題を解くことができて、成績アップしました。

僕のように勉強と部活で両立するのが難しいと悩んでいる人もいるかと思いますが、武田塾の効率のいい勉強法を行えば両立はできると思っています。

塾生の合格体験記(豊中校)

豊中校から関西大学、近畿大学に逆転合格した生徒がいますので、ご紹介したいと思います。

武田塾のショートカット勉強法で、たった3ヶ月で大逆転合格

四ツ井田 凌(よついだ りょう)さん
名前
四ツ井田 凌(よついだ りょう)
校舎名
武田塾豊中校/現役合格
合格した大学
関西大学政策創造学部
近畿大学総合社会学部

偏差値の推移

関関同立判定模試(11月23実施)
偏差値46.4

大学名:判定
関西大学:E判定
関西学院大学:E判定
同志社大学:E判定
立命館大学:E判定
京都産業大学:D判定
近畿大学:E判定
甲南大学:E判定
龍谷大学:E判定

全統マーク模試(2017年第2回)

教科(総合):偏差値
英語:57.4
国語:47.7
日本史B:39.8
総合(英国地公):48.3
総合(文系):48.3
大学名:判定
立命館大学産業社会学部:E判定
立命館大学政策科学部:E判定
関西大学社会学部:E判定
近畿大学総合社会学部:E判定

将来の夢

決まっていない。これから考えたい。だからこそ関関同立のどこかに入りたかった。

武田塾で逆転合格出来たワケ

①なぜ武田塾に入塾したの?

「第一ゼミナール」という2対1の個別指導で教える塾に通っていたが、試験直前に、これでは関関同立に受からないとネットで調べて武田塾を知り、YouTubeの『武田塾チャンネル』を観て、頑張りさえすれば間に合うと思った。さっそく無料受験相談を受けて入塾した。

②武田塾の勉強法で成績は?

『偏差値の推移』にも書いたが、受験直前期でも関関同立どころか産近甲龍さえE判定だった。武田塾のショートカット勉強法がなければ関西大学に合格することなど到底不可能だった。

③武田塾に入って良かったこと

武田塾には一人ひとりの学力に合わせて志望校合格までの道筋を提案する『ルート』があって、その『ルート』を着実にやれば志望校に合格できる。このような単純明快な指針だからこそ、試験までわずか3か月間という土壇場からでも迷わず勉強できた。

四ツ井田凌さんのプロフィール

出身高校名(偏差値)
大阪府立千里青雲高等学校総合学科(偏差値55)
受験相談の時期
高校3年の10月末
入塾時期
受験相談の直後に入塾
受験科目
国語(現代文・古文)、英語、日本史B
志望校を選んだ理由
絶対、関関同立に入ると決めていた。
得意科目:理由
現代文:コツをつかんだら、すぐに成績が伸びた。
苦手科目:理由
日本史:覚えることが多く、一番時間を要する科目だから。
他の塾や予備校の経験
『第一ゼミナール』へ高3の10月まで通っていたが、このままでは志望校に受からないと武田塾へ移った。
高校時代の部活動など
サッカー部(フォワード、大阪府ベスト32に入った)高3の10月半ばまで活動していた。
受験勉強期間中のタイムスケジュール
~16:00 学校では寝て過ごし、16:00に塾へ行く。
20:00~22:00 自習や特訓。
24:00~2:00 帰宅後、ご飯・風呂・仮眠、その後6:00まで勉強、再び学校で寝ていた。
好きな参考書、お勧めの参考書
『きめる! センター現代文(学研マーケティング)』

合格体験記

このままでは、関関同立なんて100%不可能だ!

試験まで、あと3ヶ月しかありません。それなのに模擬試験の成績はE判定です。志望する関関同立だけでなく、ワンランク下の産近甲龍でさえもE判定でした。
それまでも、生徒2人に対して1人の先生が教える「第一ゼミナール」という個別指導塾に通っていました。「勉強をしてる」と言い切れるほどではないのですが、少しは勉強する習慣もありました。大学受験のための勉強の王道である「システム英単語」を使った英単語の暗記など、基本的な勉強もしてきたつもりでした。それなのに成績は伸び悩んでいたのです。
高校ではサッカー部に所属していました。ポジションはフォワードです。大阪府のベスト32に入ったこともあります。僕も高3の10月半ばまで活動していました。
結構ハードな練習もしていたのですが、サッカーが勉強ができなかった理由とは考えていません。成績が上がらないのは勉強法など、サッカー以外に原因があると思っていました。

それでも、どうしても行きたかった関関同立

関西大学への合格が決まった後、髪を切りに行きました。「受験が終わりました」と言ったら、「どこの大学に行くの?」と訊かれ、「関西大学です」と答えたら、「おおー、凄いやん」と言われました。その時に改めて、関西大学のブランド力を実感しました。

僕が通っていた千里青雲高校は新しくできた高校だったので、「千里星雲です」と言っても「ああ…う、うん」と言われるような、あまり知られていない学校です。でも「関西大学です」と言えば、「そうかー、関大かー」「おっ、関西大学なんだね」と即座に反応してもらえます。
さらに僕の家が関西大学に近かったので、関西大学の頭のよさそうな学生さんを小さい頃から見ていました。関西では私大と言えば関関同立ですが、その中でも関西大学が僕にとっての憧れの大学だったのです。それでも関西大学に入るには、どのようにすればいいのか見当がつかず、部活に明け暮れていました。
それでも、どうしても関西大学に入りたい。僕のこれからの人生の目的も、関西大学の中でこそ探せるとまで思い込んでいました。

土壇場で見つけた武田塾のYouTube動画

「授業がないのに、なんでこんなに高いんや? 他を探した方がええんちゃうか」
これが、参考書を使って自学自習を指導する武田塾という進学塾があるから、そこへ行きたいと母に頼んだときに返ってきた言葉です。確かに僕自身も「なんでこんなに高いんやろ」と思っていました。
それでも「もし関関同立に合格しなかったら、お金は全部、僕が払う」と言いました。母にも武田塾のパンフレットを見せて、「授業だと、この程度しか進まないけど、参考書を使った自習だったら、家にいるときでも、どんなときでもできるから、これだけ伸びるんや!」というように話しました。

関関同立に合格するなんて、今まで通っていた「第一ゼミナール」では当然不可能だし、他の予備校でも間に合いません。この武田塾へ行く以外に、関関同立に合格するなんてことは絶対不可能です。
この時点での僕の偏差値から考えると、奇跡を起こすことができる進学塾は、『武田塾』しか残されていなかったのです。
確かに母の言うとおり、武田塾に入るための当初費用も、月々の経費も安くはありません。それでも、ネットで武田塾を見つけ、武田塾のYouTube動画『武田塾チャンネル』を幾度も見ていたので、それだけの価値があると確信していたのです。
だから母を説得して、すぐに武田塾の無料受験相談を受けて、すぐに武田塾に入れてもらいました。

武田塾の仕組みとショートカット勉強法

武田塾の勉強法って、僕流に言えば〝凄くスマートな勉強〟の方法です。
受験生一人ひとりの現状から、志望校に合格するために必要不可欠な最低限の課題を列記して、〝いつまでに〟〝どのようにやるか〟を提示してくれます。
これが武田塾でいうところの『ルート』です。志望校合格のための道筋というか、順を追って確実に成し遂げなければならないカリキュラムのようなものです。

さらに僕の場合は、入学試験を目前に控えた、土壇場での入塾ですから、基本的な『ルート』をさらに端折ってショートカットの『ルート』を作ってもらい、大事なところだけを抑えるようにしてもらいました。これがいわゆる『ショートカット勉強法』です。
これらの『ルート』や、それを短期間用に凝縮した『シュートカット勉強法』も凄いのですが、「いつ」「どこまでを」「どのようにして」という参考書を使った宿題の提示から、一週間後の確認テストまでの流れが優れているのです。
まずは参考書の中のどの部分をやってくるかという、一週間分の課題が宿題として出されます。その自学自習の進め方にも方法があり、指定された部分を最初の4日間で理解と暗記などをしながら読み進め、次の2日間は復習に充てるのです。
そして一週間後の最後の1日が確認テストと特訓です。正解率が8割以上でないと先へ進めないし、たとえ8割以上の点数を取ったとしても、うろ覚えなどの場合は特訓で質問攻めにあうことになります。

無理を承知で頑張った3か月間です

僕の場合は、たった3か月で、不可能を可能にしなければならないのです。その日の課題が終わるまで寝ないで頑張ると決めて、ルートを確実にこなすように努めました。
武田塾の先生たちから幾度も聞かされた、ルートをちゃんとやりさえすれば、関関同立に受かるということを信じていたのです。そのための無理はやむを得ないと決意したのです。

特に武田塾に行き始めてからは、授業の無意味さに気づかされることが多くなりました。
学校の授業を聴いていても、「何でこんなに無駄なことをやるんだろ」「今さらこんな授業なんて要らんやろ」「参考書を見れば分かることばかりや」「時間の無駄遣いや」と思うことばかりです。
授業中に内職をすることも多かったのですが、先生が喋っていると集中して勉強できません。先生たちには申し訳ないのですが、家で真夜中や明け方まで勉強することにして、学校は仮眠をとる場所と割り切りました。

学校が終わると武田塾へ行って夜の8時から10時くらいまで自習や特訓です。そのあとで家に帰ってご飯やお風呂、そしてまた仮眠を取ります。夜中の午前2時か3時に起きて、朝の6時まで、また勉強です。
もちろん入学試験の数日前には通常の時間帯に戻しましたが、僕には昼夜逆転の勉強時間の方が集中できました。また、これぐらいやらないと『ルート』をやり切ることも、毎週の確認テストで合格点を取ることもできなかったのです。
このような非常手段を取らざるを得なかったのも、みなさんにはお勧めできませんが、僕にとっては苦肉の策だったので、3か月間という限られた期間でもあったので、精神力で何とか乗り切ることができたということでしょうか。

間に合うかどうかより、間に合わせる努力が大事

大晦日から正月にかけて、体調を崩してしまいました。頭が痛くて目まいがして、机に向かおうとしてもしんど過ぎて我慢できません。やむなく1日2日休んだら、「もう勉強がしたくない」と思ったことがあります。
その状況を「ヒマ中毒」と名付けたのですが、「ああ、このまま何もしたくない」「勉強なんてしたくない」「このままじっとしていたい」、勉強をしないことが「こんなに楽なんや」と、ひしひしと感じてしまったのです。
すでに1月です。目の前に試験が控えています。「勉強するんやない」「ルートをこなすだけや」と自分に言い聞かせました。ただ『ルート』をしっかりやるだけで志望校合格が見えてくるのです。出してもらった宿題をキッチリとやるだけで合格できるのです。ただ『ルート』をやるだけです。

それで良かったのだと思います。いまではハッキリと言えます。間に合わないなんてことはないから、最後まで努力して、間に合わせることが大切です。
でもそのときはまだ、「間に合わないかもしれない」と僕自身が思っていました。武田塾からは明確な指針と、志望校合格のために欠かせない課題を、ムリとムダのない1週間の宿題の形で出してもらっていました。1日2日休んだだけで、「勉強するんやない」「ルートをこなすだけや」と切り替えることができなければ、たぶん関西大学には合格できなかったでしょう。
関関同立に行きたければ、関関同立用の『ルート』をこなせばいいだけです。この単純明快な武田塾のやり方が、3か月しかないという状況にもかかわらず、合格までの勉強を間に合わせてくれたのです。
間に合わないと嘆いている暇があれば、間に合わせることが大事だと思います。そのためには、最後まで絶対に諦めず、武田塾の『ルート』をこなせばいいだけなのです。

武田塾の塾生と、先生たちと、武田塾チャンネル

精神的にも追い詰められた受験の直前に武田塾に入ったので、他の塾生たちと話したことがありません。そろそろ冬の気配が押し寄せて来たころの話です。遅くまで頑張っていたら、「みんなでピザを食べようか」と、校舎長がピザを頼んでくれました。そのとき初めて、他の塾生たちと会話をしました。
そのときの感想は「みんな結構頑張ってるんやなー」です。すぐ近くに僕と同じような仲間がいると実感することができました。なぜか、ほっこりした気分です。

講師の先生たちは、最近大学受験をして合格した人たちばかりなので、「こういうところが意外と狙われる」「こういうのは、こういう解き方をしたら分かりやすい」というように、自分の体験などを交えて教えてくれます。
日本史だったら満州などの説明でも、地図を示しながら「ここがこういうところで、こういう地理の関係があるから、このような出来事が起きたんだよ」と、自分が勉強したときに知ったことや興味を持ったことを交えて話してくれます。
参考書だけで、その流れが説明できるように「この人が、何でこういう風になったのか分かる?」などと訊かれます。「ちょっと分からないです」と答えると、「これは、こういうわけで…」と教えてくれるので、「なるほど!」と頭に入りやすいのです。

武田塾の校舎長や講師の先生たちの話だけでなく、武田塾に入る以前から観ていたYouTubeの『武田塾チャンネル』は入塾してからも観ていました。それこそ受験直前でも観ていました。
やはり勉強の遅れが気になっているので、「逆転合格したぞー!」などという動画があれば観てしまいます。
「ああ、こんな人もいるから絶対大丈夫や」「自分もこれくらい頑張ったと思うから大丈夫や」と励まされました。他にもタイトルを見て、これが面白そうと思う動画を選んで観ていました。
その中でも印象に残っているのは「山火の三周」という動画です。現代文の参考書を3周して、1時間もかけて大問を1問解いたという話です。この動画でやる気を起こされたことと、武田塾で勉強することになってから、「得意科目は現代文です」とまで言えるようになりました。
このようにYouTubeの『武田塾チャンネル』は参考になったことも多かったのですが、これだけ観たら勉強を再開しようというように、切替えを大切にしていました。

合格した本人より、周りのみんなが驚いてくれた

「あんた、いつまで寝てんの……」
「合格発表をちゃんと見ておかないと……」
「受かってるかも……」
母の声で、しぶしぶ起きました。受かっている気がしなかったのです。
のろのろとWEBに受験番号を入力して、生年月日を入力して、パッとキーボードを押したら、瞬時に結果が出ました。

「合格されました。春からこの……、関西大学の……、おめでとうございます」
えっ、ホントなの? ホントに受かったの? 余りにも簡単に表示されて、余りにも簡単に合格したことが分かって、「えっ、えっ、えーっ!」って感じです。
横にいた母に、「あー、受かってるわ」と言ったら、母も「えっ、えーっ! ホント―?」って感じです。見ていた僕が恥ずかしくなったのですが、驚きと涙の入り混じった顔で、あちこちへ電話を入れていました。
その直後、武田塾の校舎長から「どおーやった?」と電話です。「関西大学に合格してました」と答えると、校舎長の吐息が聴こえて、「はー、良かったー!」と声にもならないような感じです。

諦めなくて良かったと思っています。受験のわずか3か月前ですが、武田塾に切り替えたことが、到底不可能と思えた逆転合格を成し遂げさせたのです。「受からなければ、お金は僕が払う」とまで言い切って入れてもらった武田塾です。武田塾の『ルート』と、『ショートカット勉強法』と、『4日進んで2日復習』という参考書を使った勉強の成果です。

ちょっとだけ自慢と、受験生のみなさんへ

そして、ちょっとだけ自慢させてもらえるなら、夢だった関西大学に逆転合格できたのは、武田塾を選んだ僕と、武田塾のルートを信じた僕と、最後まで諦めなかった僕の成果です。それを3か月間で達成できたのが、「間に合うかどうかより、間に合わせる努力」の大切さです。

できることならば、みなさんには僕のような無茶はやって欲しくありません。
今始めることができれば、武田塾ならばムダとムリなく最短距離で志望校に合格するためのルートを教えてくれます。あとはみなさんが、そのルートを信じて突き進めばいいだけです。 多分、早めに始めることができるならば、1段も2段も上の難関大学を目指すことだってできます。
みなさんが一日も早く、自分に合った受験対策に取り組まれることを願っています。

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